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第9回HJ文庫大賞にて「大賞」を受賞した作品がいよいよ発売となる。HJ文庫12月新刊『命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした』の特設ページが公開された。



タイトルの長さもさることながら、その内容も読み取れるエッジの効いた作品となっているようだ。特設ページにも掲載されているが、書店員から本作へのコメントも多く寄せられ絶賛されている。「怒涛のどんでん返しに,何度も騙されました。」や「新しいHJ文庫の波がキター」など、「大賞」受賞作への期待を大きく膨らませてくれる。まずは公開された特設ページをぜひチェックしてもらいたい。

生き残りの権利を賭けた頭脳戦が、始まる――

 

【あらすじ】

新井和馬は気が付くと見知らぬ空間にいた。突如現れた「ナナシ」により、クラスメイトや教師たちと生き残りを懸けたゲームをさせられることを知った和馬は、超高校級の女優・鉄山徹子をパートナーに、その頭脳を武器に嬉々としてゲームに臨むのであった。第9回HJ文庫大賞「大賞」受賞作が満を持してついに登場!


特設ページでは本作に登場する7人のキャラクター紹介も行われており、30ページを超える試し読みとあわせて本作の雰囲気を掴んでもらえればと思う。また、既にナンバリングが行われていることから、2巻の発売も見据えられているものと見ていいだろう。生き残りを賭けたデズゲームの行く末が気になるばかりだ。

 

第9回HJ文庫大賞にて「大賞」受賞作『命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした』は12月1日発売。

『命がけのゲームに巻き込まれたので嫌いな奴をノリノリで片っ端から殺してやることにした』特設ページ






ネットの反応は。。。。。


中々面白そうなラノベやな

クッソ長くてわろたw

アニメ化は要らんぞ邪魔だから

有益さを感じるタイトルだ……

HJ文庫はステータスだ!希少価値だ!

デスゲームに巻き込まれて 嬉々として殺しまくるクズ主人公っていうのも 別に新しくはないんだよなぁ

出版社が狂っているのか編集が無能なのか 救いようがない業界だな、衰退して当然だよ

全人類が読むべき!

そんなHJ文庫で大丈夫か?

HJ文庫いいよなー

バトルロワイヤル?

いやHJ文庫ってタイトル読むだけで頭痛くなりそうなのばっかじゃん 他もそういうの多いけど本当に

なぜ最近のラノベはタイトルで内容を説明するのばっかなのか?













ながっ!!!41文字www